2018年03月04日

戸田市で誕生する赤ちゃんは年間約1600人。出生世帯向けの支援として、0歳児のおむつ代を無料にします。

戸田市で誕生する赤ちゃんは年間約1600人。出生世帯向けの支援として、0歳児のおむつ代を無料にします。

0歳児のおむつ代無料は、戸田市副市長在職時に検討した施策のひとつです。北本市では実現し、出生世帯に大変喜ばれておりました。戸田市で実施した場合の費用を試算すると、約7000万円が必要になります。

戸田市が力をいれる子育て支援の一環、少子化対策、健診に来てもらうための動機づけなどといった観点から、出生世帯向けの支援は必要だと考えます。

もちろん、実現に向けては課題もあります。どのような手段で出生の確認をとるか、どんな方法で支給するか(クーポン、領収書支払い、現物支給など)、購入先をどうするか等ですが、対象となる市民の方々にとって利用しやすい手段を採用したいと思います。

財源としては、県の多子世帯応援クーポン事業などを活用しつつ、別途政策に掲げた情報システム改革により生み出す費用から捻出すること等を検討いたします。

神保市長が力をいれられた「子育てしやすい環境づくり」。しっかり継承し、財源を確保して、発展させていきます。


関連する「暮らし続けたい戸田市を実現する100の政策」
<子育て世帯への応援>
今年4月から2022年3月末までの4年間で実現します!

(4) 戸田市版ネウボラの開設
(5) 空き家を利活用した子育て世帯の住み替え支援
(12) 幼児教育無償化着手(低所得ひとり親世帯等の幼稚園、保育園保育料の無償化)
(21) 高校生まで医療費無料化へ
(22) 0歳児おむつ無料へ

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2018年03月03日

大切に思う人たちが暮らす街だから、その街を愛することができる。

大切に思う人たちが暮らす街だから、その街を愛することができる。

私は小学校を3回、中学校を2回変わりました。工場の技師をやっていた父は転勤が多く、そのたびに学校を変わっていました。入学したのは埼玉県上尾市の小学校、そして桶川市の小学校に転校、その後、岩手県遠野市の小学校に転校。卒業と同時に青森県八戸市に引っ越し八戸市の中学校に入学、そして埼玉県北本市の東中学校に転校し卒業しました。その後、埼玉県立浦和高校に入学。浦高では転校せずにすみ、そのまま卒業することができました。

子どもの頃から多くの出会いと別れを経験。だからこそ、人を大切にしたい、人が幸せになれることに力を尽くしたいと思うようになったのかもしれません。

東京大学を卒業した後、住んでいた北本市で塾を開いて子供たちの指導にあたったのは、自分が得意な分野で子供たちの可能性を広げたかったから。その後、北本市議会議員になったのは、この子供たちのいる街をいい街にしたかったからです。

北本市は面積は戸田市とあまり変わりませんが、人口は戸田市の約半分。そして人口が減少する街、特に女性が少なくなっていく街でした。なんとか、そんな北本市を立て直したい、そんな想いで市長になりましたが、目の前にあったのは難題ばかりでした。それでも必至に行財政改革に取り組み、その一方で関東グリコ(グリコピア・イースト)の誘致なども実現。行財政改革を好ましく思わない人たちからは反感を買い、今なお続くさまざまな嫌がらせを受けましたが、これまでご縁をいただいた市民の方々、教え子たち、そして妻や子どもたちを愛する気持ちが私の支えとなりました。

3期12年間続けた北本市長を退任した後、戸田市に移る決意をしたのは、戸田市を大切に思う神保市長の戸田市を愛する気持ちに感動したからです。埼玉県内でひそかに目標に思っていた戸田市の神保市長から、戸田市をさらにいい街にするために副市長として助力をもらえないだろうかとお声掛けいただきました。大切に思う人たちが暮らす街をいい街にしたいと思ってやってきた私の気持ちと同じ、いや、それ以上に戸田市のことを思う神保市長の気持ちを感じ、私は決断しました。

家族そろって引っ越してきた戸田市。かつての私と同じように、息子達にも転校の経験をさせてしまいました。でも大きくなった時にわかってもらえると信じています。

大切に思う人たちが暮らす街だから、その街を愛することができるようになる。

戸田市生まれ戸田市育ちの人と、戸田市を選んでやってきた人がつくるこれからの戸田市。力が合わさり素晴らしい戸田市に繋がっていく仕組みづくりに取り組みます!

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2018年03月01日

長い年月と大きな費用がかかる区画整理ですが、戸田市に住まう次の世代のためにも住みよい街を残してあげなければなりません。

戸田駅東口で駅立ちご挨拶。この戸田駅東口から北東にかけて広がる地域は、現在区画整理の真っ最中です。現在の進捗率は約25%。この地区の区画整理が終わるまで、今後25年から30年かかるみこみです。

長い年月と大きな費用がかかる区画整理ですが、戸田市に住まう次の世代のためにも住みよい街を残してあげなければなりません。多くの地権者の方々のご協力をいただきながらこれまで着実に進めてきましたし、これからも進めて参ります。

本日は、公立高校の入学試験日。会場に向かう受験生の姿を心で応援しながら見送りました。勉強もまちづくりも同じところがあり、いずれ花開く日に向けて、じっくりと、また着実に積み重ねる時期も必要です。ある日突然、これまでの経験がこれにつながっていたと実感する瞬間がやってきます。

政治の場合は、その花開く日を見るのは次の世代、また次の次の世代であるかもしれません。「人を幸せにしたい。よりよい環境をつくるには政治しかない!」という信念でこの道に飛び込んで27年。それでいいと思います。これまでの経験を、戸田市のために、これからの世代のために役立たせるのが私の役割だと思います。

明日も戸田駅でご挨拶させていただきます。

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2018年02月28日

戸田駅西口駅前広場の整備を進めます。このエリアを含む新曽第1地区区画整理事業を進めつつ、この駅前広場整備に取り組み、賑やかな駅前風景を創り出します。

戸田駅西口駅前広場の整備を進めます。

戸田市は核となる中心市街地がない街です。他都市では駅の付近に役所や企業、商店街やショッピングセンターなどが集まる例が見られますが、戸田市の場合は埼京線ができてから街の様子が大きく変わったこともあり、駅を中心とする開発がなかなか進みませんでした。

本日は、戸田駅西口で駅立ち挨拶いたしました。4年間で実現する戸田市民の方への私のお約束「暮らし続けたい戸田市を実現する100の政策」の中に「戸田駅西口駅前広場整備」があります。目の前に広がる風景を見ながら、このエリアを含む新曽第1地区区画整理事業を進めつつ、この駅前広場整備に取り組み、賑やかな駅前風景を創り出したいと思いました。

明日も戸田駅に立ちます。どうぞ駅立ちの姿を見られましたら「100の政策」をご要望ください。

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posted by 石津けんじ at 23:48| Comment(0) | 戸田市長選挙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「100の政策」は4年間で実現できる、戸田市民の方へのお約束です。

「100の政策」は4年間で実現できる、戸田市民の方へのお約束です。

平日の朝6時半から8時半まで毎日続けてきた駅立ちご挨拶も残すところあと13日となりました。駅立ちご挨拶で、お求めになる方にお渡ししているのは「暮らし続けたい戸田市を実現する100の政策」を全部書いたものです。

なぜ100も書くの?見栄えやレイアウトを考えてもっと少なくした方が印象的じゃないの?とおっしゃってくださる方もおられます。

その心配くださるお心遣い、ありがたく思います。


今回、100の政策を全部書くことに、あえてこだわりました。

なぜなら、これをお配りする目的は、戸田市民の方に対するお約束だからです。

自分をPRするのが選挙と言われます。しかし、市のリーダーを決める市長選挙、市民の方のこれからを左右する選挙で、候補者が自己PRを第一にしてはいけないと思います。

4年間という期間で、何を実現すると市民にお約束するかが重要。

しかも、そのお約束は、そうできればいいなという「願望」だとか人を惹きつけるための「まき餌」であってはなりません。それを実現するための財源や手順を確認した上での政策でないといけないと思います。市長になった後で実現する方法を考えるというのでは無責任と言わざるを得ないでしょう。

だから、あえて100の政策を書きました。これらの中には、私が副市長在職中から提言し、スタートさせているものがいくつかあります。

戸田市の視野にいれているのは埼玉県内でなく、全国区です。全国の中でも暮らしやすさトップになる可能性をもっているのが戸田市。それを実現するための政策を4年間のお約束として、市民の皆さまにお伝えいたします。

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2018年02月27日

来たるべき人口減少時代・高齢化社会に備え、子供たちの教育、人の育成に力を入れねばなりません。それが市政を預かるトップの責務です。

戸田市の大事な市長を選ぶ選挙が3月25日に行われます。

今は人口が伸びゆく戸田市ですが、高齢者人口も増加する中、近い将来人口減少に転じ時がやってきます。その時に向けて備えることは市長にとって大きな責務です。

しかし、戸田市の財政は神保市長の時代に立て直しが進んだとはいえ、基盤づくりがまだまだ必要とされています。新曽地区で行われている土地区画整理事業は第2地区が完了するまであと30年ほどかかるみこみです。また、かつては約60億円あったボートレース戸田から戸田市に入る収益金も現在は約6億円ほど。財政が裕福な時代に建設した公共施設や学校も老朽化して建替が必要になっていて、財政を調整しながら計画的に対応しなければならなくなっています。時代の流れの中で新たな事業も必要になっていて、そのための財源を生み出さなくてはなりません。

かつて、私が北本市長を12年間務めた時、北本市は財政がとても苦しい状況でした。そんな中で行財政改革を行い、なんとか持ち直すことができました。行財政改革は痛みを伴う改革で、その分、私のことを快く思わない方もおられたようでしたが、市民のためにやり抜きました。あの行政経験は必ずこれからの戸田市に役立ちます。

戸田市の副市長に就任して、行財政改革の視点から神保市長に様々な提言をし、神保市長に採用いただきました。他市に比べるとまだ余裕のある戸田市。まだ余裕のある時期に、来たるべき人口減少時代・高齢化社会に備え、子供たちの教育、人の育成に力を入れねばなりません。それが市政を預かるトップの責務です。

今日は戸田公園東口階段下で駅立ちご挨拶でした。明日は戸田駅に立ちます。

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2018年02月26日

歩いて現場の声を聴くことが政治の原点だと改めて確認しています。

歩いて現場の声を聴くことが政治の原点だと改めて確認しています。

戸田市の街をくまなく歩きました。

綺麗な街並みになっている場所もあれば、灰色の風景が続く場所もある。空家が建ち並ぶ場所もあれば、新しい住宅が建ち並び子供たちの声が響いてくる場所もある。移動の手段としてバス路線を充実させてほしいという声を聴き、区画整理の終わっていない地域では、早く終わってくれないと死んでしまうよという声もお聴きしました。

当たり前のことですが、世代、性別、家族構成、居住地域、それぞれの層ごとに異なる希望がある中で、共通しているのは「いいまちにしてほしい」という声です。子育て世代には「子育てしやすいいいまちに」、高齢者の方にとっては「高齢者に優しいいいまちに」、子育てしながら働く女性のにとっては「子どもの世話をしながら働けるいいまちに」・・・それを現実のものにするのが政策です。

26歳の時に市議会議員になりました。その時の政治の原点が「まちを歩いて現場の声を聴く」でした。あれから四半世紀たった今、再びその原点に立ち戻っています。

27年前と違うのは、行政経験を積んだことで、伺った声から具体的にどんな政策を行うべきか、市政という大きな枠組みの中でどこをどう動かしていくかがわかりやすくなったことです。

政治で全てを変えることができないけれど、政治によって早く変えることができる部分があります。どうぞ、駅で、まちの中で、私に声をお聴かせください。あなたの「いいまちに」という思いを政治の力で現実化していきます。

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2018年02月25日

「戸田市生まれ・戸田市育ちの方」と「戸田市を選んで移り住んで来た方の力」が合わさることで、この戸田市がさらに暮らしやすい街になると私は信じます。

戸田市を選んだ人の力を合わせることで、更に暮らしやすい街に!

「戸田市生まれ・戸田市育ちの方」と「戸田市を選んで移り住んで来た方の力」が合わさることで、この戸田市がさらに暮らしやすい街になると私は信じます。

まちが元気になる3要素「若者」「よそ者」「馬鹿者」。

多くの方が「戸田を選んで」来てくださっている現在、若い力(若者)、他所での経験や文化をもつ人(よそ者)、何事にも一生懸命に取り組む人(馬鹿者)という3要素をこの戸田市は持っています。それが戸田市の大きな可能性だと思います。

私も2年前に「戸田市に住もう」と決めて、家族そろって戸田市に越してきました。戸田市の副市長にと、お誘いいただいたのは、戸田市生まれ・戸田市育ちの神保市長。

みなが幸せを実感できるまち・戸田市に向けて、神保市長の知恵と経験に、私が他所で身につけた経験をあわせて、戸田市政の裏方として、一生懸命に努めてきました。

「戸田市生まれ・戸田市育ちの方」と「戸田市を選んで移り住んで来た方の力」を合わせて、戸田市をさらに暮らし続けたい街にするために、どうか皆さまのお力をお貸しください

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2018年02月24日

100の政策は、戸田市副市長時代に、市民の皆さまにとって必要な各部門においてのこれまでの取り組みの流れと現状、課題を整理し、どうすればもっと戸田市がいいまちになるかを、市職員や神保市長とともに考えたものです。

今朝の駅立ちご挨拶は戸田公園駅東口。なんと寒い朝!パラパラと雨が降っていたので、心ならずも屋根のある場所に上がらせていただきました。

普段は階段の下でご挨拶します(戸田公園西口北側の場合は2階の通路でご挨拶します)。階段の下でやるのは、お一人おひとりの顔を見ながらご挨拶差し上げ、そして見送りたいからです。効率を考えて上でやった方がいいよとアドバイスくださる方もおられますが、通勤・通学される方を見下ろしながら待つという立ち位置はどうも性に合いません。

それでも今日は雨が降っていたので、心ならずも上でやらせていただきました。「暮らし続けたい戸田市を実現する100の政策」の100全部を書いた新しいチラシを持ち始めたら、以前よりもお求めいただける方が増えました。ありがとうございます。

見やすさを考えると、項目も絞った方が分かりやすいし、見た目のインパクトもあるかもしれません。しかし、これは4年間で実現する市民の方へのお約束です。ですから、全てお伝えすることが義務だと思い、全部載せました。

これら100の政策は、戸田市副市長時代に、市民の皆さまにとって必要な各部門においてのこれまでの取り組みの流れと現状、課題を整理し、どうすればもっと戸田市がいいまちになるかを、市職員や神保市長とともに考えたものです。もちろん私の経験からの提案も積極的に盛り込みました。100の政策はすべて財政的にも可能な裏付けをとっていますので、4年間で実現できるものばかりです。

かつて北本市政を経営していた時は、財政に恵まれない状況の中、それでもいいまちを目指して工夫を重ねて進めてきた経験があります。これから戸田市も、公共施設や学校の建て替え計画が始まり、財政のやりくりを行いながら、必要な施策を厳選しつつ経営していく必要があります。残りの政治人生を戸田市のために使おうという決意で戸田市にやってきました。どうぞ私の経験を戸田市のために役立たせてください。

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2018年02月23日

埼京線の「通勤時の混雑の解消」「終電時間の延長」「ホームドアの設置」そして「遅延の解消」、どれも現状では難しい問題ですが、粘り強く取り組みます!

「戸田市って住みやすい!」と妻が驚きました。妻は戸田市に越してくるまでずっと北本市で暮らしていただけに実感のこもった言葉でした。

しかし、都内の仕事先に通う妻にとって、朝の埼京線の混み具合は予想以上だったようです。いや、予想以上というレベルではないですよ。まさに「痛勤」そのものといってもおかしくない。これがなければ戸田市はさらに暮らしやすくなるはずです。神保市長もこの埼京線の問題解消にはずっと苦心されていて、そのために市長と一緒に何度もJR東日本大宮支社長室に足を運び、「通勤時の混雑の解消」「終電時間の延長」「ホームドアの設置」を要望してきました。

埼京線各駅のホームの長さの問題で車両の増設が難しい、操車場の問題があって終電の時間を今以上延ばしにくい、一日の乗降客数でホームドア設置の優先順位を決めていて埼京線よりも京浜東北線という理由を提示されつつ、いまだJR東日本からはなかなか良い返事はいただけませんが、毎年支社長に直談判で要望し続けている神保市長の思いをこの部分も受け継いで、戸田市に暮らす方々のためにも埼京線の問題にはなんとか解決に向けての風穴を開けたく思います。

昨年の10月より、毎日駅立ちご挨拶しています。通勤通学される方々の姿を見送りながら、埼京線の問題解決に力をいれねばという思いを日々強くしています。今朝の駅立ちでは埼京線遅延のアナウンスが耳に入ってきました。通勤時の遅延は本当に困ります。今月初めの大雪の翌日も駅に立ちましたが、足下も雪で悪い中、遅延する電車に苦労しながら通勤される姿もしっかり目に焼き付いています。埼京線の遅延の解消もなかなか解決が難しい問題ですが、必ず解決するという決意をもって臨みます。

埼京線の通勤で苦労なさっている皆さま、どうぞその思いを私にお伝えください。明日も戸田公園駅に立ちます。

(つづく)

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